EnCube(インキューブ)をアメリカ人に見せたところ、

「すごい!確かにこれなら僕達と英語で会話ができてもおかしくないよ!」

と絶賛されました!

日本人が言うと怪しい…と思ってしまいますが、アメリカ人がここまで太鼓判を押すのであれば、EnCube(インキューブ)の効果は本物だと言えるでしょう

この記事で詳しく解説していきますので、ぜひ最後まで読んでみてください!

EnCubeのイメージ画像
EnCubeのWebサイトへ

EnCube(インキューブ)が教えてくれること

EnCube(インキューブ)が教えてくれること

まずはEnCube(インキューブ)を初めて知ったという人のために、この教材について紹介していきます。

EnCube(インキューブ)とは

EnCube(インキューブ)とは

①英会話ができることを目標に作られた教材

EnCube(インキューブ)は、スマホでレッスン動画を見ながら英会話スキルを身につける英会話教材です

英会話に必須な英語の要素である・リスニング・スピーキング・英単語・英文法を、「話す」「聞く」「読む」「書く」の4技能をベースに、ステップ・バイ・ステップで学ぶことができます。

特徴は何と言っても、アメリカ人とスムーズにコミュニケーションができることを前提に作られていること。学校の授業やこれまでの英会話教材のように何となく英単語や英文法を覚えるものではなく、最初から会話上達に特化した教材なんです。

②着実にスキルアップできる「4段階スモールステップカリキュラム」

EnCube(インキューブ)では、カリキュラムを次のような4段階にわけています。

Level01「質問できる」

Level02「答えられる」

Level03「やりとりできる」

Level04「説明できる」

このカリキュラムに従って作られているので、EnCube(インキューブ)ではまず挨拶や名前など簡単な表現をしっかり学ぶところから始まります。

そして階段を上るように一歩一歩確実に上達し、無理なくアメリカ人のレベルにまで到達できるようになっているんです。

英語アレルギーの人も中学レベルの英語しかわからない人も大丈夫!むしろそういう人たちに向いているとEnCube(インキューブ)の公式サイトでも紹介されています。

EnCube(インキューブ)のいいレビュー・悪いレビュー

アウトプット練習で身体に覚えさせる

アウトプット練習で身体に覚えさせる

①新しい言葉は発音して初めて使えるようになる

EnCube(インキューブ)のレッスンでは、「私のあとに続いて発音を真似してください」と動画内に登場する先生がアウトプットをするように指示します。

動画の1/3以上は、こちらが発音をする時間だとしても言い過ぎではないかもしれません。

どうしてここまでアウトプットに力を入れているかと言うと、新しい言葉を使えるようになるためには口から出すことが大事。自分から発することで、初めて自分の言葉になるからです

これは何も英語に限ったことではなく日本語でも同じで、日本語でもわからない言葉があるのは普段の生活の中で使っていない、つまり発音することに慣れていないため。

だからEnCube(インキューブ)ではとにかく発音を促して、フレーズの発音を身体が覚えるようにレッスンを行います。

②これまで話せなかったのは発音の量が足りなかったため

学校教育やこれまでの英語教材で英会話ができなかったのは、このアウトプットの量が足りないためでした。

むしろインプットばかりの内容で、一生懸命やればやるほどコミュニケーションが取れなくなる傾向にさえあります。テストの点数は高いのにアメリカ人に道を尋ねられると答えられない、という人は比較的多いです。

また英語をインプットすることが好きな人や、成績のために頑張れる人以外は嫌いになる一方…

EnCube(インキューブ)がアウトプットに力を入れているのも、そうした従来の英語教育の二の舞にならないようにするためだと思います。

この教材でレッスンをしていけば、

「単語やフレーズを頑張って覚えたのに、結局忘れてしまう」

そのような経験もなくなっていきますよ。

アメリカ人が教えてくれたEnCube(インキューブ)でステップアップするコツ EnCubeのWebサイトへ

EnCube(インキューブ)をアメリカ人の友達に見せてみた

EnCube(インキューブ)をアメリカ人の友達に見せてみた

「EnCube(インキューブ)なら英会話ができるようになる!」と言われても、ちょっと信じがたい部分がありますよね。

私もそう思ったので、英語を母国語としているアメリカ人から見せてみました。すると思いの外好反応で、特に<リアルな発音><バーチャル・スピーキング>がいいという答えが返ってきたんです!

リアルな発音に対する反応

リアルな発音に対する反応

①<リアルな発音>を可能にする『リアル発音記号』

EnCube(インキューブ)では『リアル発音記号』というオリジナルの記号を使ってレッスンをします。これはアメリカ人の実際の発音を、アルファベットなどで記したものです。

例えば、「Do you eat out a lot?(よく外食するんですか?)」という文の実際の発音は「ドゥユー イーラウララッ?」なので「dyu iiRAwRala’?」と表記されます。

そもそもアメリカ人には自分たちが言いやすいように単語をくっつけたり、音を変化させたりする癖があるんですね。アメリカ人の英語が速いと感じたり、うまく聞き取れないと感じてしまうのもこの音の仕組みが原因です。

だからこのリアルな発音をマスターすればアメリカ人に伝わる英語を話せるようになるんですが…日本人が日本語を読むとき言葉を省略することがないので、ただ言われるだけだと日本人は理解しにくい。

『リアル発音記号』は、そんな記号通りに発音する日本人のために作られたものなんです。

②ネイティブお墨付きの発音

私がアメリカ人の友達に、『リアル発音記号』で習った発音をしたところ

「僕は日本人じゃないからこの記号の使い勝手のよさはわからないけど、君が言っている発音は紛れもなく本物だよ」

と言ってくれました。

EnCube(インキューブ)で教えてくれる<リアルな発音>は、まさにアメリカ人が今使っている発音。『リアル発音記号』を活用してどんどんレッスンをしていけば、アメリカ人と流暢にコミュニケーションが取れることは間違いないですね。

アメリカ人から見たEnCube(インキューブ)のよさ

バーチャル・スピーキングに対する反応

バーチャル・スピーキングに対する反応

①<バーチャル・スピーキング>とは?

EnCube(インキューブ)では、スマホで動画を見ながらレッスンをする教材です。

そのため英会話教室のように、先生の生の発音を聞いたり会話をすることはできません。

しかしEnCube(インキューブ)ではそれもわかっているため、“本当の会話の雰囲気”が感じられる授業が盛り込まれています。

先生同士が英語で会話をしてくれたり先生と1対1で擬似的に会話したりするレッスンを通して、実際のコミュニケーションスキルを磨ける。これが<バーチャル・スピーキング>です。

②アメリカ人を唸らせた授業内容

「確かに僕達はこんなふうにコミュニケーションを取っているよ。このレッスンを頑張れば、実際に会話するときもうまくいくんじゃないかな!」

これがレッスンを見せたときのアメリカ人の友達の反応ですね。

正直なところ「こんなバーチャルなものじゃ、実際の会話なんてうまくいかないよ!」という反応が返ってきそうな感じがしていたんですが…

会話のスピード感や緊張感、ニュアンス、表現の仕方などが実際の会話と同じだったからかなと思います。

EnCubeのWebサイトへ

おわりに

おわりに

今回協力してくれたアメリカ人の友達は、どちらかと言えば英語教材を信じていない人でした。

でもEnCube(インキューブ)を見せると「こんなにいいものがあるんだね!」と話してくれたんです。

英語教材EnCube(インキューブ)の実力は本物で間違いないと言えますね!

EnCube(インキューブ)でレッスンすればひとり旅も夢じゃない
EnCubeのイメージ画像
EnCubeのWebサイトへ